2015年05月27日
想い
漕ぐことで繋がっていく海
飛行機の中で・ブログの文章を書いてみました^_^
ずっと心の中にある想いを書きます。
2年前、奄美群島日本復帰60周年記念の年に楠田豊春先生の
復帰記念をお祭りで終わらせるなと言われたことがきっかけで
沖縄から奄美大島、喜界島を手作りカヌーで目指すことになりました。

少しでも当時の苦難を海を通して知り、同じ目線で海を漕ぎたいと思いました。
その体験談を次の世代へ語り継ぐ為に、カヌーを通して伝えたい…その一心で漕ぎました。

たくさんの出会いがありました。

支えがありました。

1人では到底渡れない海もありました。


そんな時気持ちを奮い立たせたのは島で待っている仲間や応援してくれる皆さん島の先輩方がいたから渡れる事ができたんだと思います。
僕はとても人見知りだし、臆病者で人の顔色ばかり気にして気持ちも弱いです。
だけど、いくしかないと決めた時、そこには背中を押してくれる仲間や島の先輩たちがいました。

今は大きな夢に満ち溢れています。
島と島を繋げる大きな虹の架け橋をカヌーで繋げることです。
その為にも、経験を積み挑戦を続けます。
そして3年後
復帰65周年、大きなカヌーで次の世代へ繋げる旅に出ます。
その時は次の世代を担う島人を乗せて・・・
ハワイでの挑戦はそこに到達する為の僕自身の試練でもあります。

最初に決めた目標を達成するまで頑張ります。
そしたら次の島が見えるはず^_^
飛行機の中で・ブログの文章を書いてみました^_^
ずっと心の中にある想いを書きます。
2年前、奄美群島日本復帰60周年記念の年に楠田豊春先生の
復帰記念をお祭りで終わらせるなと言われたことがきっかけで
沖縄から奄美大島、喜界島を手作りカヌーで目指すことになりました。

少しでも当時の苦難を海を通して知り、同じ目線で海を漕ぎたいと思いました。
その体験談を次の世代へ語り継ぐ為に、カヌーを通して伝えたい…その一心で漕ぎました。

たくさんの出会いがありました。

支えがありました。

1人では到底渡れない海もありました。


そんな時気持ちを奮い立たせたのは島で待っている仲間や応援してくれる皆さん島の先輩方がいたから渡れる事ができたんだと思います。
僕はとても人見知りだし、臆病者で人の顔色ばかり気にして気持ちも弱いです。
だけど、いくしかないと決めた時、そこには背中を押してくれる仲間や島の先輩たちがいました。

今は大きな夢に満ち溢れています。
島と島を繋げる大きな虹の架け橋をカヌーで繋げることです。
その為にも、経験を積み挑戦を続けます。
そして3年後
復帰65周年、大きなカヌーで次の世代へ繋げる旅に出ます。
その時は次の世代を担う島人を乗せて・・・
ハワイでの挑戦はそこに到達する為の僕自身の試練でもあります。

最初に決めた目標を達成するまで頑張ります。
そしたら次の島が見えるはず^_^
Posted by 瞬 at 01:06│Comments(0)
│世界大会